青汁は赤ちゃんが摂取しても大丈夫なの?

さて本日は青汁は赤ちゃんが摂取しても大丈夫なのかと言うお話をさせていただきます。

青汁と言えば大人が普段の食生活、おもに野菜不足を改善したりダイエット目的で摂取する物だと言う印象がありますので、青汁を赤ちゃんに飲ますなんて持っての他だと言う意見が真っ当だと思う肩が殆どだと思いますが、実はそんなことはないのです。

赤ちゃんにはカフェインなどの成分に注意

まずどこの家の母親も我が子が健康に育って欲しいと願うのは当たり前のことです。また純粋に野菜100%で作られている青汁は赤ちゃんに与えても大丈夫なのです。

ただ気を付けないといけないのが麦芽糖や砂糖、抹茶、緑茶などのカフェインを成分にしている青汁につきましては赤ちゃんには控えたほうが良いでしょう。

また、たまに青汁に甘味を付けるためにはちみつが入っている青汁がありますが、赤ちゃんはまだ免疫が弱いのでごく稀にポツリヌス感染症を引き起こしてしまう場合がありますので気をつけた方が良いでしょう。

そして青汁を離乳食と混ぜて赤ちゃんに取り入れることも非常に良いアイテムとなりますし、何よりもまだ好き嫌いのない内に野菜嫌いを無くす良い機会とも言えるでしょう。

離乳食に青汁を混ぜるレシピ

赤ちゃんに対して青汁を与えることは問題がないことはご理解をいただいたかと思いますが、でもせっかくなら赤ちゃんにも青汁を美味しく食べて欲しいものです。

そこで幾つかの離乳食に青汁を混ぜるレシピをご説明いたします。忙しいお母さんたちにとって一番手間がかからない方法と致しましては、市販の離乳食に青汁スプーン1杯若しくは2杯混ぜて食べさせる方法です。

また少し手間がかかっても良いと言う場合には『和風青汁粥』と致しましてお茶碗の1/3程度のご飯と鰹節で取った薄めの出汁100mlを炊いてお粥を作ります。

そして食べる前にスプーン一杯の青汁を入れて食べれば青汁本来の青臭さが鰹節風味で無くなってまろやかに美味しく食べることができます。

このように赤ちゃんに青汁を食べさせる時には幾つかのメニューを知っておくと良いでしょう。

 

キューサイのはちみつ青汁は飲みやすいのか?

はちみつ青汁は添加物は一切なし

今の時代美味しい青汁は沢山あります。テレビCMでもよく見かけますね。

その中でも私がオススメしたいのは、キューサイのはちみつ青汁です。

はちみつが入っているというだけで、なんだか飲みやすく感じませんか?

15歳以上の野菜摂取目標量は、120グラムと言われています。

野菜だけで1日120グラムはとても大変ですよね。

今はファーストフードやファミレスも、とても身近ですからお肉が中心の食生活になりがちです。

ですがこの青汁なら1日2杯飲むだけで140グラム分の野菜を食べるのと同じ成分が得られます。

目標摂取量より20グラムも多いのですから、好きなものを食べても安心です。

忙しい朝、1杯飲んで朝食代わりにも出来ます。

これだけの栄養素を含む理由は、やはり原料のケールにあります。

ビタミン、ミネラルを始めとする多彩な栄養素をたっぷり含むケールは、スーパ野菜とも呼ばれているんですよ。

農薬、化学肥料を使わず育てた国産物をつかっているのも安心できます。

そんな栄養たっぷりのケール青汁がはちみつを混ぜたことで、より飲みやすく、美味しくなりました。

はちみつも勿論、国産の山田養蜂場のものを使用し添加物は一切加えていません。

はちみつにもミネラルやビタミンが、豊富に含まれ、美容にも良いことから注目されています。

健康食品の青汁と一緒に、はちみつも摂取することが出来るのですから、女性には嬉しい限りです。

それでも青汁に抵抗のある方は、アレンジレシピなどいかがでしょうか。

はちみつ青汁のおすすめアレンジレシピ

バニラアイスと混ぜれば、抹茶のような風味が手軽に味わえますし、ホットケールに混ぜれば、抹茶ケーキのような味わいになります。

またバナナケーキに混ぜれば、バナナの風味と程よい苦味が大人の味わいになりますし、チョコレートケーキに混ぜても甘くて美味しいです。

ほっと一息つくティータイムのお供にも変わる青汁は、意外にも様々なアレンジレシピがあるものです。

国産、無添加で栄養素たっぷりの青汁を使ったものなら、お子様のおやつにも最適ですね。

そう考えればお値段が高いとは思えませんね。

決して続けられないお値段ではありませんし、同等の成分を含むサプリメントを買う方が高いものです。

これだけ魅力的な青汁を飲んで貴方も身体の中から健康に、そして美しく輝きましょう!

冬にピッタリ!ホットにして飲む「ホットケール青汁」

ケール青汁をおいしく飲む方法!ホットで飲む

最近通販などで、何かと話題の健康飲料と言えばケール青汁ですよね。

このケール青汁には沢山の栄養成分が凝縮していると言われています。

その栄養とは、数種類のビタミン、ミネラル、カルシウム、酵素、リン、クロロフィル、フラボノイド、食物繊維など、まさにケールは、様々な野菜のいいとこ取りと言っても良いほど、栄養満点の優れた緑黄色野菜なんです。

そんなケール青汁は夏場にお水やジュース、牛乳、豆乳などと割っても美味しく頂けますが、寒い季節は朝から冷たいドリンクでは、少し飲みにくいかもしれません。

では、どのようにして飲んだら良いのでしょうか。

ホットに温めてもケール青汁の栄養はほとんど変化なし

それは、とても簡単な方法なんですが、ケール青汁をホットにしてしまうんです。

折角の青汁をホットにしてしまうと、ケールの栄養素が壊れてしまうんじゃないかと心配される方もいるかもしれませんが、実際温めてもケール青汁の栄養は、ほとんど変化する事はありません。

そして、風邪を引いた時などには、ホットのケール青汁で、体を温めながら栄養を補給できますので、体調不良で食欲が無いときにもピッタリのホットドリンクになります。

寒い季節には、電子レンジなどでホットにしたケール青汁に、蜂蜜や生姜などを殺菌効果のある食品を加えて、風邪の予防、疲労回復、冷え性撃退にもぴったりの栄養ドリンクとして飲んでみるのもオススメです。

また、お酒を飲まれる方でしたら焼酎等をホットのケール青汁で割ったり、ケール青汁を温かいスープやカレーなどのベースとして利用するのも面白いかもしれません。

もともとケール青汁は、緑黄色野菜であるケールが原材料の飲み物ですから、温めたり、混ぜたりと、様々なバリエーションのレシピが楽しめるのも良さと言えるでしょう。

これからの季節は、厳しい寒さでますます体調も不安定になりがちですので、ホットのケール青汁を飲んで、ビタミン等を補いながら、体を芯から温めて自己免疫力をつけていきましょう。

キューサイの青汁三昧はおいしく飲める?

青汁三昧を注文したきっかけは長男の便秘

ケールの青汁、青汁というとキューサイの青汁のコマーシャルが一昔前から有名です。

最近は、『青汁三昧』のコマーシャルを夕方にしています。、栄養分が多く少し高めですが。

青汁を注文したきっかけは長男の便秘でした。

2人子供がいますが、長男はお肉好きですが野菜をあまり食べないため、便秘気味です。

2男はお肉も好きですが、野菜を切って置いてあると調理前、生でもパクッと食べていたりする野菜好きです。

長男の便秘改善にと、青汁を買ったのですが、最初は市販の大麦若葉だったかなと思います。

長男は一回だけの、しかも一口飲むと『青臭くて美味しくないから、もう要らない』と牛乳やヨーグルトに入れても飲んでくれなかったんです。

その後2男が大きくなってから、テレビの青汁のコマーシャルを見ていて 『キューサイの青汁買って蜂蜜入りの』というので、携帯のインターネットで購入してみました。

キューサイはケールの青汁に蜂蜜入りです。

青汁三昧はホットケーキミックスの青汁蒸しパンに牛乳など

長男は飲むのは、牛乳やヨーグルトに混ぜてもやっぱり苦手みたいですが、お菓子に使う材料として使うと『美味しくて、青汁使ってるとわからない』と喜んで食べてくれます。

次男は、あれば毎日でも青汁を牛乳に混ぜて飲んでいます。

たまに、きな粉と混ぜて私が飲んでいると、同じようにしてと言って飲みます。

青汁をホットケーキミックスに混ぜて、そのままフライパンで焼いても美味しくは食べれると思います。

でも、私のおすすめは青汁の粉をホットケーキミックスに混ぜて作る、蒸しパンになります。

もともと、身体にいい成分で成長期の身体に必要な成分がたくさん入っています。

植物繊維も多いですが、カルシウムの吸収率は牛乳よりも多いですし、カリウムとビタミンKも多く取れます。

簡単に作れる、ホットケーキミックスの青汁蒸しパンに、きな粉とすりゴマを加えて、サツマイモやカボチャが旬にはさいの目に切って蒸して加えても美味しくできるかなと思っています。

あと、テレビの青汁三昧のコマーシャルで、お店で焼酎わりで出してるのを見て、旦那様が同じようにして飲んでも、後味がすっきりだと言ってました。

これからも身体によいケールの青汁を美味しく取っていきたいと思っています。

伊藤園の青汁が美味しく飲める理由

飲みにくかった青汁も豆乳がブレンドされた伊藤園の青汁

伊藤園の青汁が美味しくなって登場しました。

毎日1杯飲むだけの青汁は、手軽に飲めて健康を目指せます。

青汁を飲んでみたけれども、苦みが苦手だったり、薄味が苦手な方もいらっしゃるでしょう。

青汁と一言で言っても青汁の種類も発売されているメーカーもいろいろあります。

メーカーによっては青汁の味や濃さ、苦みなどもさまざまです。

いろいろあるメーカーの中でも伊藤園の青汁は飲みやすく美味しくなっています。

青汁の苦みが苦手で今まで飲まなかった方や、青汁は健康に良いとわかっていても、味が気になって飲めなかった方などにも、伊藤園の青汁は美味しく飲めるように作られています。

伊藤園の青汁には、国産の大麦若葉が30枚以上使われていて、植物性乳酸菌や生きた乳酸菌、活きた酵素なども含まれています。

緑茶や豆乳、黒糖、ブロッコリー、ケールなどの体に良い食材も含まれています。あまり聞き慣れていない大麦若葉とは、大麦の若葉のことで亜鉛やカルシウムなどの栄養があります。

タンパク質や、食物繊維、カルシウム、ビタミンE・K、カリウム、ナトリウム、鉄、亜鉛、葉酸などいろいろな種類の栄養も含まれていて、健康的に飲み続けられます。

日頃、野菜不足でお悩みの方や、忙しくて野菜を摂れない方にもいつでもどこでも手軽に飲める青汁は健康にも嬉しい飲み物です。

伊藤園の青汁には、はちみつが混ぜ合わさった粉末の青汁もあり、はちみつ味が好きな方にも飲みやすいタイプになっています。

今まで飲みにくかった青汁も豆乳がブレンドされた伊藤園の青汁なら飲みやすく作られています。

伊藤園の青汁の種類

伊藤園の青汁の商品は、種類も豊富です。

「毎日1杯の青汁」や、「毎日1杯の青汁(粉末タイプ)」、「青汁1杯の青汁 食物せんい&乳酸菌入り」、「毎日1杯のいきいき元気青汁」といろいろな青汁の種類があります。

「毎日1杯の青汁(粉末タイプ)」は、水の他に、牛乳や豆乳に混ぜて飲むことができます。

栄養バランスにもいい伊藤園の青汁です。